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有限会社アームSP
〒812-0041
福岡市博多区吉塚8丁目1-67
パンリバーズ8 3号室
TEL:092-629-8510
FAX:092-629-8520
営業時間:[平日]10:00~18:00
日本山人蔘(ヒュウガトウキ)は、江戸時代薩摩藩では「神の草」と呼ぶほど大切にされていた生薬でした。さらに秦の始皇帝が不老不死の薬草が日本にあると聞き部下を派遣して探させたのも「日本山人蔘」(ヒュウガトウキ)だったという言い伝えも残っています。

それは平成14年に厚生労働省が「根」の部分を医薬品の生薬リストに加えたことに起因します。しかし現役の医師で日本山人蔘(ヒュウガトウキ)を始めとする漢方・薬方の研究者でもある医学博士「水野修一」先生の研究によると、健康維持に大きな効果がある『クマリン系のYN-1』が葉の部分に根より大量に含まれていることが確認できました。
※同種の山人蔘では秋の熟成度に一番多く含まれています。

はるるジャパンは「水野修一」先生のアドバイスのもと長年「日本山人蔘」(ヒュウガトウキ)の栽培・商品化に一生をささげ高品質な商品化に「野元多津子」さんが経営する「株式会社エレガント・ジャパン」の日本山人蔘だけを販売する事を目的に設立されました。

自生地が宮崎県北部、大分県南部に局限すると言い伝えられる日本山人蔘(ヒュウガトウキ)。遠い昔、日本国では戦国時代が終り江戸時代になると徳川家康をはじめ各諸大名は不老不死の秘薬を探し求めるようになり、九州薩摩藩において日本山人蔘は無病息災の薬として珍重され門外不出の秘薬であったと考えられます。
幕末の動乱の時期、各藩の諸情が外に出る様になると同時に、賀来飛霞(かくひか:大分県出身の医師植物学者、文化13年1月生~明治27年没)は延岡内藤藩(宮崎)の意向を受けて高千穂など日向全域にわたって踏査しており、「高千穂採薬記」にはこの草(日本山人蔘)が1845年俗名「ウヅ」という名で紹介されています。
その後1971年、「ヒュウガトウキ」(学名 Angelica,Furcijuga,Kitagawa)と命名されました。

健康保持と元気で長生きの目的で服用していただきたい日本山人蔘。水野医学博士の研究結果によると、日本山人蔘に含まれる栄養成分が体全体のバランスを整え症状を軽減させたり、生体の自然治癒力を高めたりすることが証明されています。
食生活が不規則な方、体の調子に何か疑問をお持ちの方、昔より疲れを感じやすい方、季節に関係なく風邪を引きやすい方、腸の働きが気になる方、健康維持に気をつけている方などに日本山人蔘「ヒュウガトウキ」の健康食品の服用をおすすめします。
食事やティータイムなど、毎日の暮らしに取り入れやすい「日本山人蔘茶」は缶入りやティーパックをご用意しています。日本山人蔘茶のおいしい活用法もぜひ参考にされて、健康で幸せな毎日をお送りください。